【永井先生論】「人の金でギャンブルやってる」論について

よく放送で論争になる

「人の金でギャンブルやってる」問題。

これを大真面目に考えてみることにした。

 

・自他共「乞食」だと言っているわけで、何もしないで金を貰っている

ピアキャス時代からリスナーからの救援物資等々もらっていて、自他共に「乞食」だと発言していた。

だからこれはあながち間違ってはない

 

・何もしないで金入ってる

しかしながら、「放送をしている」という時点でコンテンツの提供を行っている。

そのコンテンツの評価というのは個々の判断に委ねられる。

今や価値もないと言う人間もいるが、その一方で大花火や県外に招待する大口顧客がいるのも事実。

「接待」を否定しているが、先生は胸を張って「県外のリスナーさんにお呼ばれして行ってくる、全部向こう持ちで行ってくる」と言えばいい。

それは決して「乞食」ではなく、今までの永井先生に対する評価であり対価である。

 

今やスロサロ煽りとリスナー煽りでおどれすどれ状態で、最近で一番おもしろかったのはオンラインカジノのバカラ配信ぐらいかと。

 

・じゃあ何とかして追い込みたいんだけどどうしたらいい?

「人の金でギャンブルしてる」と言っている人たちはその「スポンサー」を叩けばいい。

偏向報道に対するテレビ局への攻め方と同じだかが、テレビ局本体にやったところで、スポンサーが降りない以上は痛くも痒くもない。

一番効くのが「スポンサー」への意見でありクレームである。

「永井先生のあんな放送に金入れてええんですか?!」と言えばいい。

というかこれしか方法が無いです。

 

個人的には昔の動画とか見ていて「面白いなー」と思っているので、今みたいな煽りばっかりの放送は控えてほしいなと思う次第で。

昔からあったけども、今の煽りはあまりに露骨過ぎる。

煽りしかネタが無い状態は正直見ている側もキツイ。

 

あの煽り芸は誰から吹き込まれたんでしょうかね…。

 

f:id:hirazen:20171009194436j:plain