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調子が悪いここ最近

3月からの不調が未だに尾を引きずってる。

イフェクサーを増薬して対応してはいるものの、今週の勤務日数は2日。

よいよ山場です。

なんとかしたくても身体が言うことをきかないことほど辛いことはありません。

気持ちが前に進みたがっているのに前に進めないのは辛いところです。

ミスチルのランニングハイという曲にこんな歌詞があります。

 

甲「理論武装で攻め勝ったと思うな バカタレ!」

乙「分かってる仕方ないだろう他に打つ手立て無くて」

甲「威勢がいいわりにちっとも前に進めてないぜっ」

乙「黙ってろ!この荷物の重さ知らないくせして」

 

歌詞そのまんまの状況です。 

甲も乙も自分の中に居て、葛藤している感じです。

自分自身との葛藤です。

 

さて、そんな中、約束していたライブを観に行ってきました。

下北沢まで1時間ほど。

重い身体に薬キメこんで行ってきました。

同じ大学の人のワンマンライブだけあって同窓会の様相。

出演してる人も後輩だし覚えてね~だろうなとか思ったら思いの外覚えてもらっていた。

それも事細かに。

学生時代の僕は元気がありました。

それはから元気かもしれませんが。

ただ、それが、印象に残っていたんだろうなと思います。

 

みんなオーラが上がってました。

そりゃそうです、第一線で頑張って場数踏んできてるわけですから。

僕だけ腑抜けです。

ほんと、何も出来てねーなとか思ったり。

それでも何かしたいと思っても何か思いつくわけもなく、思いついてもやり抜く自信もなく、仕事にもろくに行けてなく。

辛いなぁとか思ったり。

それでもみんなにそうやって覚えてもらっていたことが、嬉しかったりするわけで。

 

そんなことをつらつら書いてみました。

友人の怪文書:4月某日

以下コピペ

【前巻までのマラすじ】

シャツに描かれた「BOKKI」の文字の「B」の文字がいきがりはみ出しているというだけで児童ポルノ禁止法に抵触すると逮捕起訴された書道家の平山。弁護してもらえると信じていた法律に詳しい人からもスルーされ、証人からも、「こんなの010で敗訴のパティーンなんだよね」と半ば諦め顔で言われる。断崖絶壁絶体絶命、平山のこのピンチに対して「異議あり!」と証言台に立ったのは、お手洗いのマークを開発した名も無きピクトグラムクリエイター。「このピクトグラムは暗にBOKKIを表現した世界で初のマークなのであって、俺が先なんだ。お前は二番煎じのパクリ野郎でしかない!著作権料をはやく払え!こいつを裁くのは俺だ!」そんな、嘘だろ。まだ年数の浅い裁判員制度の中でなんという濃い内容なんだ、これでは裁判員の皆様がインパクトに負けて誰ひとりとして俺の肩なんか持ってくれるわけがない。終わる。俺のBOKKI人生が終わる。早速地下牢獄のお局様の楽屋へご挨拶に行こうとすると、背後からサンプラザ中野くん似の男がRunnerを歌いながら、左右にステップを刻みながら近付いてきた。「平井堅のフェ/ラはまるでダメだったが、君のは具合が良さそうだ。」ははは・・・、夢であれば・・・、良かったのに・・・な。

 

数カ月経っても永井先生は永井先生だった

4月1日、ついに永井先生が休止期間中に一時復活を果たした。

ひろ単に乱入する形で後半は永井先生単独で配信をしていた。

 

そこには何も変わっていない永井先生が居た。

どうしようもなくダメ人間な永井先生が居たのだ。

 

そう、それでいいんです、先生。

僕が今一番みたいのは「裏物ジャグラー」の実機配信です。

先生の往年のコレクションの配信が待ち望まれる次第です。

2017-04-08「今日の友人の怪文書」

【前巻までのマラすじ】「犯人はこの中にいます。」石原慎太郎のその声に目を覚ますと、平山は古いエ/ロビデオ屋さんのレジ前にいた。右手にはキツい紫色に黄色いシミのついたランジェリー、左手には中学校時代の同級生がローアングルで足を安物の縄で縛られながら8時間連続で穴の周辺を触られ続けるのを68歳のおじいちゃんがニヤニヤしながらtんぽを弄り続けるだけのビデオを握り締めて。「証拠が少なすぎる!もっと良いものはないのか!あるなら早く出せ!その方が楽になるぞ。」と、このままでは囲まれる。やばいどうしよう。このままでは俺は犯人として仕立て上げられてしまう。真犯人を突き止めるため、手掛かりを求めてドエ/ロDVD購入特典撮影会に行くも、そこは原宿竹下通り。有無を言わさず道のド真ん中に仰向けにさせられ、セクシャルマイノリティたちに体中を貪られていると、よだれを垂らしたAV男優、ダイナマイト幸男が白いブリーフの片隅に、これまた黄色いシミを大きく残した状態で意気揚々とオンステージ。「君たちの世界を破壊しに来た。バッギー事件を再び起こそう。」即座にググる平山。数秒後、彼は脳の判断よりも早くダイナマイトから遠ざかる。走る、走る、息を切らせ走る。追う、追う、瞳孔ガン開きで追う。無理だ。追い付かれたら俺のおtんtんが自分の穴ルに繋がれて永遠に排泄した液体が体内を循環し続けることになってしまう。しかもあんな汚い男の手によって。「やめてくれ!こんなことなら江頭2:50の粉噴射を満面の笑みで口を開けながら待っていた方がいいくらいだ!」そんな事を言っていると目の前にタイツ姿の江頭登場。「俺が代わりに繋がれてやるから、お前は俺と一緒にケツの穴を接続して粉を4ぬまで交換し続けようぜ~~~~~~~~~~~~~~イエ~~~~~~~イ!!!!!!!!!!!」

平山は人としての生涯を終えた。

 

【友人の怪文書シリーズ】 【前巻までのマラすじ】総集編

・その1

地元でお世話になっている行きつけのオカマバー店長の命により、フランス傭兵仕込みの体術を学びに行くも、まさかの沼発動によってたどり着いた先はバグダッド。「يمكن أن تظهر لي الفرج الخاص بك؟يمكن أن تظهر لي الفرج الخاص بك؟」待ち受けていたのは、もうこの際男でも女でもいいや~~~!!!な欲望にまみれた現地の海外青年協力隊。大日本帝国のプロモーション・アダルト・ビデオの撮影を現地で依頼するも、「それならギャラ含めてざっと5ディナールだな、前払いでよろしく。」との返答にまたしても激怒する平山。こいつ薬なかったらいっつもキレてんな。「某オリエンタルランドでの結婚式よりも高いじゃないか!俺はNHKを解約するレベルで金がないんだ!謝れ!」そんなこんなでキャッチーを科学する平山TAKUMI(今年25歳男性)。勢いよく砂でできた家屋を自慢のザー/汁ビームで穴を開け始めた。もうこうなってしまったらおしまい。バグダッドで平山と反政府組織とイスラミックステートとの三つ巴の戦いが始まってしまった。「列強諸国よ!イラクに平和をもたらすために兵を寄越してくれ!俺が歴史に名を刻む!」そんな時、ロシアの戦闘機がふいに発射した濃縮ウラン弾が平山のデリケートゾーンに・・・。

 ・その2

極右政党専属ゴリラの紹介で想像妊娠した相手の女はアメリカと中国の二重スパイだった。知りもしない架空の秘密を暴露しろという言いがかりをつけられる平山TAKUMI(今年25歳男性・Twitterのアカウントとコミュニティを爆散させた沼)。親にも見られたこともないキン/タマの裏のシワの数を、前立腺をいじられながら声を出して数えられて、「これが二人のはじめての共同作業よ!」と言い張られる。20代半ばにしてお役所へ離婚届を出しに行くも、「日本国政府高官からその届けは受理しないよう仰せつかっておりますので・・・。どうしても、と仰るのであれば父親の遺影で股間を隠したローアングルからの写真を本名Facebookにアップしてください。」と、和田アキ子とあき竹城と天童よしみの顔を足して3で割ったような熟年顔面爆心地な受付の女性に迫られる始末。五反田の狂ったショッキングピンクのネオン街、ひとりホテルの前で泣き崩れる、、、平山・・・。

・ その3

「この国を、、、この手で!このtんぽで!変えてやるんだ・・・。」そんな強い意志を懐の短刀に携え、現代の過激思想を学ぶべく、シリアに飛ぶ平山TAKUMI(今年25歳男性・Twitterのアカウントとコミュニティを爆散させた沼)。しかし、待っていたのは激しい男尊女卑と思想カーストが蔓延る地獄の光景だった。「観測者としては、これほど現実離れした夢現を味わえる場所はない。それはもう楽園のようだよ。君も服なんて不要なもの、とっぱらっちゃいなYO!」・・・。それは恥ずかしい。いくら俺でも常日頃から一枚も纏わないのは心が壊れてしまう。「それは自由に反する!世界を支配するアメリカが提唱するグローバルスタンダードを、君たちは喜々として受け入れるべきだ!」反論虚しく、全ての衣服を身包み剥がされる平山。失意の中、頭の中に一筋の光がさす。同じ形式の独房に収監された向かい側、卵と見間違えるくらいに丸まった存在がコトバを発し始めたのだ。「玉の袋。お前にはまだ、その大きなダルッダルの玉を包む皮があるだろう。」平山は救われた。「俺はこの袋で世界を変えるぞ。見ていろ世の生きとし生けるものよ。」文化的かぶれ者な左翼膣の中臭すぎ問題抱えまくり女が狼狽するシリアの大地の真ん中で、平山はこの世を憂う。「でもそのダルッダルの皮、汚そうだし無理なんだよね。」不意に飛んできた、あまりにも澄みきっていて痛烈なご意見。それに対して・・・、平山は・・・、一言も言い返すことができなかった。

色々なものを削ぎ落とす

最近いろんなものを捨てたり手放したりしてきました。

筆頭に挙がるのはテレビ。

結婚予定の姉宅に連絡を入れ、もう一台ほしいということで送りました。

NHKも同時に解約手続きをして、無事にお金も戻していただきました。

こちらが手順を踏めば本来であればちゃんと解約出来るのが分かりました。

 

次にTwitter、2つ持っているアカウントのうちの一つを消しました。

かれこれ7年近く続いたアカウントですがこれも潰しました。

さらに、現存するアカウントもフォロー数を見直してかなり削りました。

 

あとはニコ生のコミュを爆破。

現在は作り直してコミュ限オンリーで自分勝手に気ままにやっています。

 

何をしたかったというと「とにかく捨てたい、手放したい」という思いでした。

重かった荷物を下ろすという作業でしょうか。

それをやっていた次第です。

目に入る情報量を減らす、そういうところに比重を置いてやってきました。

まだまだ何か削るかもしれませんが、それが何かは分かりません。。。

僕が7年間続けたニコ生のコミュを潰した理由

7年間、やってきたコミュを潰しました。

何となく、「一回リセットしたい」という思いからでした。

恥ずかしい話ですが、売名してこなかったら200人も行かなかったコミュだと思ってます。

そういう中で、一度潰して休んでもう一回やり直そうと。

ある種付き合いで入っていただいてた人もいて、それはそれで申し訳ないなという思いがあって。

付き合いで入ろうとか、それもう仕事じゃないですかと。

「見ないけど、一応知ってる人だし入っとかないと」みたいな。

本当にみたいって思いなら良いんですが。

今後はかなり勝手にやります、15分楽器弾いて満足したら平気で枠切りますし。

結局伸びる人と伸びない人の差は「持って生まれたタレント性」だと思います。

「僕はたまたま運が良かった」と仰られる大手の方もいらっしゃいますが、それもまた「才能」なんです。

だから、僕のわがままに付き合ってくれる人だけでいいです。

これからは100%趣味でやります。